10年間住む予定のマンション購入について(賃貸)
2012年01月24日 14時34分
10年間住む予定のマンション購入について
現在28歳の男です。
今年中に中古マンション購入を考えていますが以下のような考え方は無謀でしょうか。
一般正社員<年収:500万>
2年後には結婚、その1年後には出産を考えている。
子供が小学生になる頃には手狭になるので住替えを考えている(10年後に売却)
現在駅近2LDK物件を探し中。
プランとしては
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物件価格 2,000万
購入時自己資金 200万
購入時諸経費 140万
管理費修繕費(月) 2万
固定資産税(年) 10万
住宅ローン 1,940万
期間 35年間
年利 1.6%(10年固定)
返済額 約6万
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住宅ローン控除適用とし約170万分控除を10年間で受けるとする。
そして10年後に売却をすると考えると
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10年後の借入残高 1,490万
売却費用 100万
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売却後にローンを残さないようにするには1,590万で売らないといけないが
とりあえずは減価率30%とし、
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10年後の売却価格 ¥1,400万
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上記金額では売却したい。
資産価値をなるべく下げないため、探しているのは築20年までとし、10年後
に築30年を超えないようにと考えています。
(築15年物件と築25年物件などで価格差があまりないため)
安直かもしれませんが、上記計算でいくと
ローン返済額 + 管理費修繕費 + 固定資産税 - 住宅ローン控除
で月々約76,000円の支払いに相当すると考えています。
賃貸の家賃を支払うのがバカバカしく、10年間住むマンションを購入する
のは高リスクでしょうか?
物件のエリアや評価、市場動向で左右される事は判ってますが、ご意見お願いします。
土地相続について
まだ相続は発生していないのですが、質問させてください。
被相続人は私の祖父です。相続人は叔父、私、弟の三人です。私たちの父は他界したので、孫である私たちが相続人です。伯父は結婚して家を出ているので、現金を、私たち兄弟には土地をやると言われています。(遺言なし)私は土地より現金がいいと思っています。その土地には現在祖父が建てた賃貸アパートが2棟建っています。1棟は古くなってきています。これからの修理など考えると、アパート付きの土地は面倒が多いように思い、現金がいいと思ってしまいます。でも遺産分割の時、叔父の方が立場が強そうです。分割協議の時から、そういった主張はせず黙って土地をもらうのにはメリットはありますか?または現金がいいと主張して土地を売るなりした方がいいのでしょうか?
お手数お掛けしますが、ご回答よろしくお願いします。
住宅手当 分譲マンション
今は会社から住宅手当をもらっていますが、分譲マンションの購入を検討しております。
ルール違反しない範囲で、住宅手当をもらいつつ、分譲金額を払う方法てありますでしょうか?
火災後のリフォームについて
現在、賃貸契約で貸しているマンション3LDKの1部屋(洋室 約5畳)が火災になり、その部屋の約半分が燃えてしまいました(備え付けのクローゼット含む)
仕切りの部分も駄目で、隣の部屋(洋室 約5畳)玄関も煙で真っ黒、リビングもススで汚れました。
すべて、洋室2間とリビングはすべて引きつめのカーペットです。
洋室2間としきりの部分とリビングの、壁・天井・床の張替えの相場はどのくらいでしょうか?
間取りが分からないとはっきりと言えないと思いますが、
ちなみに部屋全体の平米は約60平米(6畳和室・バス・トイレ・含む)
床はカーペットとフローリングでは、かなり価格も違うのでしょうか??
今回は、クローゼットは設置しないつもりです。
また、和室、バストイレ部分もそのまま使用します。
よろしくご回答下さい。
家計診断をお願いいたします
現在、夫31歳(会社員)、妻28歳(パート)の二人暮らしです。
結婚5年目に入り、子供は2人欲しいと思っています。
家計内訳は次の通りです。どうぞよろしくお願いいたします。
□収入:夫→手取り32万<生活費>(ボーナス100万/夏と冬あわせて)
妻→手取り 7万<ここから健康食品費/投資信託積み立て各1万円支出>
□支出:賃貸住宅費 114000円 *共益費含む
食費 40000円
健康食品費 10000円 *定期購入(妻給与より積み立て)
外食費(夫婦) 20000円
外食費(夫) 20000円 *出張先や日常的な交際費など
お酒代(夫) 7000円
水道費 2500円
電気代 4000円
ガス代 4000円
インターネット 5000円
携帯電話 13000円(2台)
新聞代 3500円
日用雑貨費 15000円 *シャンプー剤など日用品・化粧品など
レジャー費 5000円
娯楽費 3000円 *DVDレンタル・書籍雑誌など
服飾費(夫婦)
15000円
交通費(夫婦) 9000円 *夫残業時タクシー・夫婦バス回数券など
旦那こづかい 40000円
保険年払い内訳(毎年7月ボーナスより支出/162000円)
生命保険(夫) 83000円 *総合収入保険/万一の時月10万円受取可
医療保険(夫)
42000円
医療保険(妻) 37000円
□貯金:財形150万(毎月80000円給与天引き)
普通預金40万(毎月20000円生活費より積み立て)
□投資:日本株(ETF/個別株)200万
米MMF 40万
投資信託30万(毎月10000円妻給与より積み立て)
注)生活費が足りない時は、妻給与残金5万円から補填することもあり
補填必要ない時は別口座に貯金
Wikipediaの関連項目
薬事法
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。